ライブスター証券ライブスターFX
ライブスター証券ライブスターFX
手数料無料、選べる4つの取引コース。
レバレッジ最大50倍!
カバー取引先は業界最多水準の11社。
人民元も安定的にレート配信しています。
手数料体系
| 取扱単位 | 片道手数料 | 米ドル/円 スプレッド |
米ドル/円 スワップ |
初回 入金額 |
レバレッジ | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 通常 | デイトレ | |||||
| 1万通貨 (南ア/円は10万通貨単位) |
無料 | 無料 | 0.8銭〜 | 4円 | 規定なし | 5〜25倍 |
※スワップは 買い取引・1万通貨当り・1日分 の金利です。
※手数料やスプレッド、スワップは変動の可能性があります。最新の数値とは異なる場合もありますので、お取引の際には外国為替証拠金取引会社のウェブサイトや資料請求等でご確認ください。
※他通貨ペアのFX業者別スワップ金利一覧はこちらから⇒
取り扱い通貨ペア
| 米ドル /円 |
ユーロ /円 |
英ポン ド/円 |
スイス ドル/円 |
カナダ ドル/円 |
豪ドル /円 |
NZドル /円 |
ユーロ /米ドル |
通貨ペア数 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | 24 |
注文機能
| 成行 | 指値 | 逆指値 | IFD | OCO | IFO | トレール |
|---|---|---|---|---|---|---|
| ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
【おすすめポイント】
ライブスター証券株式会社は、2011年7月3日よりアイディーオー証券(IDO証券)株式会社から社名変更しました。
ライブスター証券ライブスターFXは、昭和23年設立の老舗証券会社が提供するFX取引です。
1.手数料無料、投資スタイルに合わせて選べる4つの取引コース
ライブスター証券ライブスターFXでは、インターネット注文による取引の手数料は完全無料です。
顧客の投資運用スタイルに合わせて、4つの取引コースから選ぶことができます。
・ レバレッジ5倍 リスクを抑えたい方へ
・ レバレッジ10倍 手堅くFXを楽しむ方へ
・ レバレッジ25倍 効率よく投資したい方へ
・ レバレッジ50倍 投資資金を活かしたい方へ
2.USD/JPY(米ドル/円)のスプレッドは0.8銭〜!
スプレッドは、取引手数料とは別に投資家が負担するコストであり、スプレッドが狭いほど投資家にとってはコスト削減で有利になります。
ライブスター証券ライブスターFXでは、業界最狭水準のスプレッド0.8銭〜(USD/JPY(米ドル/円))を実現しています。
手数料0円なので取引コストはスプレッドのみとなり、狭いスプレッドによって断然有利な取引が可能です。
ライブスター証券ライブスターFXの資料請求・口座開設はこちらから
3.取引通貨は24種類の通貨ペア、外貨受渡も可能
ライブスター証券ライブスターFXでは、24種類の通貨ぺア取引が可能です。
米ドル(USD)・ユーロ(EUR)など主要通貨ペアをはじめ、高金利で人気の南アフリカランド/円(ZAR/JPY)や、香港ドル(HKD)・韓国ウォン(KRW)・シンガポールドル(SGD)などのアジア通貨、さらに中国人民元(CNY)などが揃っています。
米ドル、ユーロ、豪ドル、英ポンドの4通貨による、外貨受渡も可能です。
銀行に比べて低コストで交換することができます。
4.多彩な取引サポートツール
ライブスター証券ライブスターFXでは、新機能充実の「FXPチャート」を提供しています。
チャート上にトレンドの描画やテクニカルラインも簡単描画。
マルチチャート、長期(約20年)チャートなどを活用できます。
また携帯電話為替ツールとして、au対応のリアルタイム為替レート自動配信サービス「為替生中継」を提供しています。
NTTDocomo対応サポートツールとしては、「為替アプリ」を提供しています。
5.携帯電話による取引も可能
ライブスター証券ライブスターFXでは、携帯電話を使っていつでもどこからでも、モバイルトレードが可能です。
モバイルはiモード、EZweb、Yahoo!ケータイの3キャリアに対応しています。
6.クイック入金サービスで24時間いつでも入金可能
ライブスター証券ライブスターFXのクイック入金サービスは、24時間いつでも口座にリアルタイムに反映されます。
クイック入金サービスを利用すれば、急な価格変動時にも取引のチャンスを逃しません。
振込手数料はライブスター証券ライブスターFXが負担。
手数料無料で利用できます。
7.預託金は信託保全
ライブスター証券ライブスターFXでは、顧客からの預託金と会社の固有財産を明確に区分し、証券金融会社3社の最大手である日本証券金融の100%子会社として1998年に設立された日証金信託銀行株式会社にて、信託保全による管理を行っています。
万一破綻した場合も、信託財産は安全に保護され返還されます。

